数学と理科の体験型ワクワクサイエンスイベントを開催しました
3月29日のオープンキャンパス後に、基礎理学科主催 数学と理科の体験型ワクワクサイエンスイベント 「未来を拓く探求学習~数学と理科が導く新しい世界~」が開催されました。
荒谷先生による「2×2×2ルービックキューブがつくる数学の世界を体験しよう! 」では、玩具や競技として親しまれているルービックキューブに隠れた数学についての説明とそれを実体験してもらいました。森先生による「熱から電気を作ってみよう! 」では、熱とエネルギーの関係やエネルギー資源についての解説と実験が行われました。参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
次回の基礎理学科主催イベントは、6月に前島において生物と地学の野外実習を予定しています。詳細は追って大学や学科のホームページ、SNSで案内いたします。奮ってご参加ください。お待ちしています。
今後のイベントについては、こちらをご覧ください。
